2012年

9月

14日

上尾市「0.23μSv/h以下は安全」と答弁

9月11日、上尾市議会9月定例会での一般質問が行われました。
今議会で一般質問をした議員は30人中21人。
その中で、放射線対策について質問をした議員は秋山かほる市議だけでした。

 

原発事故のあと、毎回一般質問で放射線対策についてを質問し続けている秋山市議が、
今回も放射線対策についての質問を行いました。
その一般質問を9月11日に傍聴してきました。

秋山市議は一般質問の中で、上尾・放射線から子どもを守る会が出した要望書から一部を要約し
資料として提示。その内容についての見解も質問してくださっています。

会の要望は 

 

1.空間線量0.1μシーベルト/h以上の場所の除染 
2.修学旅行先の変更 

 

要望書の中には、1kgで100ベクレル以上になれば核燃料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律により規制が必要と書かれています。
また、空間線量が1時間あたり0.13μシーベルトを超える土壌汚染濃度は1kgあたり600ベクレル程度と推定される、という関係式も提示してあります。
これは文部科学省のいう係数65をかけることで1平方メートルあたりの汚染がわかります。
600ベクレル/kg×65=40,000ベクレル/㎡となり、電離放射線障害防止規則で放射線管理区域に指定され、必要のある者以外は立ち入り禁止です。

 

現在環境省は、放射性物質汚染対処特別処置法にて0.23μシーベルト/h以上は除染対象としましたが、これは特別処置で決めた除染基準であり安全基準とした法律ではありません。
そして、要望書には昆虫などの成育に影響を及ぼしているとみられるデータも添付しました。

秋山市議はこれらのことを資料を基に話した後、
「要望書はこういうことを紹介して子どもたちへの安全対策を求めています」
と述べました。そして質問をしてくださいました。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
秋山市議
「法にそった対応を求めている。事故前の数値を尊重するべき。
 自治体での裁量を認められている。上尾市はどう思っているのか」
「会から要望が出ている0.1μシーベルト/hを越える場所は市内に何箇所あるのか」
「上尾市の小学校22校のうち6校が箱根に修学旅行。日光は汚染状況重点調査地域と環境省が指定。
 今年の4月にそれまでの1μシーベルト/hでなく0.23μシーベルト/h以上を除染すると公表。
 会の要望は根拠がある。市は根拠があると思っているのかどうか。」

 「測定器が配備される。測定を10ベクレル以下にするにはどれくらいの時間が必要か。
 大人は10ベクレル以下が望ましい。子どもは4ベクレル。測定値は低くするべきだと思う。その見解は。」

市の回答
「法に対する見解。
 市の除染基準は地上1cm0.23μシーベルト/h 
 これは国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告で一般の人の年間積算放射線量の
 平常時自然放射線と、医療被曝を除く空間放射線被曝1mSv/y以下にしていることに基づく。
 1日のうち屋外8時間、屋内16時間滞在するというという一般的な生活で計算。(0.19μシーベルト/h。)
 そこに大地からの自然放射線0.04μシーベルトを足して0.23μシーベルト/hと定めたもの。
 ベクレルではなくシーベルトで行っている。」
「昨年、259施設2852箇所の測定。0.23μシーベルト/h以上のところ123箇所を除染。
 週3回、定点測定。毎月1回市のHPにて表示。
 7月は小・中学校33施設、73箇所を測定。0.1μシーベルト/h以上は16箇所
 その他の施設は80施設、95箇所を測定。11箇所が0.1μシーベルト/h以上。」
「新しく入る測定器はGDM12。測定の限界値を20ベクレルより下げることは可能。
 測定開始後の予約状況等を見ながら検討していきたい。(検出限界地は9.1ベクレル)」
「守る会の要望に根拠があると思うか、ということについての見解。
 守る会の方々の心配のお気持ちについては受け止めております。
 さまざまな見解があるが、教育委員会としては市で定める空間放射線量が
 0.23μシーベルト/h以下は安全と判断。」


回答に対して秋山市議の再質問
「(その他の施設の測定)1週間で95箇所。1施設1箇所程度。
 測定器が配備されているのにあまりにも少ない。
 放射性物質というのは動く。集まりやすい場所もわかるはず。もっと測るべき。」
「上尾は屋内と屋外でこんなに放射線量が変わらない。国の言っていることでなく
 上尾は上尾で。」
「法によって規制されたものが安全基準。
 法律で立ち入り禁止だとされている場所に子どもたちを立ち入らせるべきでないと考える。
 市の見解は立ち入らせてもいいと考えているのかどうか」


再質問に対する市の回答
「各施設の空間放射線測定の定点測定。週に1回測定。もっと測定場所を増やすことについては施設長と話し合っていく」
「放射線に対し、屋内の放射線低減率0.4について。原子力安全委員会の0.4を採用。(計算すると0.19μシーベルト/hになる)文部科学省の大地からの自然放射線0.04μシーベルトを採用(0.23μシーベルト/hになる)」

「管理区域への立ち入りについて、従事者でなく一般の人に与える影響は
 ベクレルの大小ではなくシーベルトで比較する必要があると考える。
 年間1mシーベルトから換算した0.23μシーベルトを基準としていきたいと考えている」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回も今まで同様、市の回答は発展的なものではありませんでした。
市独自の裁量で、と秋山市議がおっしゃっている部分に関しては
ICRP、原子力安全委員会、文部科学省の名前を出し、それに基づいているとのこと。
また、「0.23μシーベルト以下は安全と判断している」と述べました。
確かに、ICRP、原子力安全委員会、文部科学省の出す数値をそのまま採用すれば
0.23という数値が導き出されます。

 

ですが、子どもへの影響は大人より大きくなるという部分が欠落しています
また、影響の受け方は人それぞれ違います。
ただでさえ大人より影響を受ける子どもの中に、さらに影響を受けやすい子どもも存在する。
その子を守るための基準にはなりません。

 

そして測定はγ線のみでβ線やα線は測定されてもいません。
さらに、内部被曝は全く考慮されていません。

市はベクレルでなくシーベルトで比較する必要があると言っています。

1ベクレルは1秒間に発せられる放射線の数です。
半減期が30年のCs137だけで考えても1ベクレルに約13.6億個、10ベクレルなら約136億個
100ベクレルなら約1360億個のCs137があることになります。

 

これが1kgあたりの数値なら10kgあればさらに10倍、100kgあれば100倍です。
見えないけれど、ものすごい数のCs137がそこに存在するということです。

さらに、他の核種も考えたらどれだけのものがそこに存在するのか・・・。

 

私個人はそれを受け入れられません。みなさんはどうですか?
市の職員の方々はそれを全て受け入れていいと考えているのでしょうか。
議会傍聴をして、上尾市は放射性物質への理解がもっと必要なのではないかという気持ちが強くなりました。

議会の詳しい内容は市議会のHPでご覧になれます。議会の中継記録もこちらから。
http://www.city.ageo.lg.jp/site/shigikai/ 

 

(クローバー@守る会)

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2012年

3月

20日

上尾市議会・一般質問を傍聴しました

3月16日に行われた秋山かほる市議の一般質問を傍聴して来ましたので、要旨をざっと書いてみたいと思います。

メモを頼りにレポートしますので多少の違いはお許しください。( 詳細は後ほど市議会HPで公開される動画でご確認ください。)

《秋山かほる市議》震災から1年、被災地の方々にお見舞いを申し上げる。ちょうど一年前、議会を閉じる前に「議長!議長!」と手を挙げた。後で中村議長に呼ばれ、そのとき「放射線対策をぜひお願いします」と言った。そこで「では担当の部長を呼んできましょう」ということで、そこから私の放射線対策に関するいろいろな活動が始まった。

 

私は8年間議員をやって、今年9年目になる。同じ質問、同じ要望を4回続けたことは初めて。

一つ一つ積み重ねなければならない。何しろ問題が大きいので上尾の子どもたち、市民を守る為に引き続きこの課題でがんばらなければならない。

 

資料配布

《資料記載→2012年3月11日放送 ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図5 埋もれた初期被ばくを追え」で公開されたヨウ素131の拡散シュミレーション。

 

上尾市は2011年3月15日午前8時~10時ごろに放射性雲 想定濃度1立方メートルあたり、1万ベクレルに近いヨウ素131が含まれていた可能性がある。この時間に外にいた子どもは甲状腺被ばくの可能性大。すでにリスクがあると見て、対策が必要》

 

この時間外にいた子どもはすでにリスクがあると考えていただきたい。

 

郡山の子どもに甲状腺に異常があったと週刊文春に載りました。上尾市を計算すると郡山市と同じくらい放射性ヨウ素があった。

 

私の友達も子どもが血液検査をしてきたら甲状腺異常が見つかっている。

すでに甲状腺がおかしいということで病院に行っている人もいる。

このことを前提に一般質問をする。

○放射線測定器が貸し出されるが、除染マニュアルでの、除染の際の注意事項は「マスクとゴム手袋などを使用するとよいでしょう」だけ。それだけで大丈夫なのか。

市の測定箇所で1μSv/hを超えるところがある。手で触れてはいけない、とか子どもを近づけてはいけないとか、ぜひ書いていただきたい。

 

○素人が除染すると危険である。業者の紹介や除染費用の補助なども考えるべき。見解をお聞きしたい。

 

○町内会の美化運動。側溝の土はどこでも線量が高い。対策は?

除染マニュアルでは除染した土を敷地内にとどめよ、と書いてある。どこに置くのか。

100年以上管理するのは無理。県や国の土地で管理すべきと思うが見解はいかがか。

 

○除染基準。50cmで0.23μSv/hを引き下げるべきだと考えるが見解はいかがか。

 

次、表を見て下さい。

《資料》  

文科省の計算式で換算した表。0.13μSv/hは40089Bq/m2となる。4万を超えると放射線管理区域である。放射線管理区域というのはむやみに人は入ってはいけない。食事をしてはいけない。

なので除染をするときに放射線管理区域に当たるような場所を素人が除染するのは危険である。ましてや妊婦や子どもは近づけるべきではない。

 

○学校の対応について。市の測定で1μSv/hを超えたところがあった。除染しても戻る場所がある。子どもが入って土が身体についたりしたら危険である。立ち入り禁止の表示を早急にしてほしい。

 

○保護者への通知はどのようにされているのか。

 

○食品の新基準について。

 

子どもの基準は4Bq/kgという提言もされている。なぜか、病気になるからだ。

上尾市の基準として、子どもの基準を下げるべきだ。

 

現在、どのような測定器を購入する予定で、新基準にどのように対応させるのか。

 

 

《和田環境経済部長》

 

1、ホットスポット対応マニュアルについて。より市民にわかりやすいように更新していく。

 

2、除染業者の紹介や除染費用の補助は考えていない。

 

3、道路側溝の泥。道路側溝、雨水舛の市の除染基準、地表50cm0.23μSv/hとされている。161側点で測定を行った。結果的に除染の対象はなかった。でた泥については市で回収を行っている。

 

4、除染した土の保管。国が、国の責任で土壌処理の方針を決定するとしているのでそれまでは現在の対策を続ける。(ちょっと聞き取れず)

 

5、学校、幼稚園、保育所の除染基準を引き下げるべきではないか、について。国より厳しい基準であるので引き下げは行わない。

 

6、低レベルまで測れる食品測定器の購入について。市が導入するシステムは22分で検出下限値20Bq/kgである。厚生労働省の新基準である20Bq/kgまで測れるので新たに購入する予定はない。

 

7、現在水道部では100Bq/kgまで測れるシンチレーション式サーベイメータでスクリーニングを行っている。しかし4月からは10Bq/kgに対応できるようより感度の高いシンチレーション式スペクトロメータの選定に入っている。

《池野学校教育部長》

1、線量が高い場所について。子どもたちが立ち入らないようさらに徹底していく方針。

 

2、学校給食については、新基準に沿って対応していく。心配と思われる食品は注意をしていく。

 

3、保護者への通知について。学校便りなどを活用し情報は的確迅速に行う。

 

 

《秋山かほる市議》

放射線対策について再質問、要望します。とにかく書いていただきたい。危険だということを。子どもや妊婦は計測値が高いところに立ち入るべきではない。

 

除染基準の見直しについて。

国の基準は世界の非常識。

例えば焼却灰。日本の基準は8000ベクレル。世界の常識は100である。

日本人だけ強い抵抗力を持っているなんてありえない。子どもたちが病気にならないようにするにはどうしたらよいか考えていただきたい。

 

検出限界値についても、きちんと載せてほしい。

(ここまで)

 

(スタッフAの感想)最後に2回目の和田氏の答弁があったのですが、うまく聞き取れませんでした。ごめんなさい!

傍聴しての私個人の感想ですが、給食に関して言えば「測定器の検出限界20ベクレル/kg」は一保護者として安心とは程遠い…です。これではセシウム137、134それぞれ19ベクレルまでが不検出、合計38ベクレルまでが不検出となってしまう可能性があるからです。除染基準値も国より厳しいとはいえ、子どもの安全を優先した基準ではありません。先日の講演会でお招きしたさいたま市教諭の川根眞也先生も 「運動場の使用基準は0.1μSv/h、学校閉鎖の基準は0.20μSv/hにすべき」とおっしゃっています。

 

余談ですが、議会終了後秋山かほる市議とお話をさせていただきましたが、「やっぱり当分給食はだめね!次の会報には『お弁当をお勧めします』って書くわ!」とおっしゃっていました。

 上尾市でも、アレルギーの子同様お弁当は認められています。

 

最後に

3月15日のヨウ素131拡散シュミレーション

検出限界値が20Bq/kgの測定器では意味がないわけ

について瓦葺小のFiddledadさんのホームページとブログに詳しく解説がなされていますので、こちらもぜひご覧ください。

 

(スタッフAより)

 

 

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2012年

3月

15日

明日3/16議会を傍聴します!

私たちの会では、放射能対策についての一般質問を毎回傍聴しています。

明日は秋山かほる市議の一般質問となります。

傍聴数が市に対してのアピールになります!ぜひ皆さんご参加ください!

議会に行った事がない。。と躊躇している方は会にメールください。(ロビーまでお迎えに行きます)私たちも生まれて初めての議会は昨年の6月でした。誰でも初めてはある!と思って私たちと一緒に行ってみましょう〜!(スタッフA)

 

秋山かほる市議の放射線対策についての質問:

 

上尾市の調査によると、平方小学校で毎時1.3ミリシーベルトと原発爆発前の通常の埼玉の計測の毎時0.035と比べると非常に高い値が計測されている。

 

これは、上尾市でも放射線管理区域、立ち入り禁止にせねばならない様な場所が存在する事を示している。

 

放射線測定器の貸出が予定されている今、このような危険な場所を知識のない一般の人が除染する事はきけんである。もっと注意を呼びかける必要があると思うが対策は?

 

また、側溝は放射性物質が集まりやすい場所。町内美化も昨年とは違う対策が必要と思うが対策は?

 

食べ物飲み物も4月からは新基準が適応されるが、新基準適応猶予になっているものもある。子どもの健康を考えれば、福島県も含めた基準ではなく、より厳格な基準が必要だと思うが見解は?

 

昨年5月には放射線対策「測らない」ことだけ決まっていると行っていた上尾市。

 

みなさんと力を合わせた結果、市は2800カ所の測定と136カ所の除染をしました。

しかし除染基準は市によってバラバラです。これから給食や直売所の野菜の測定がされます。

 

子どもたちを守るためにがんばります!

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2011年

12月

21日

市議会の一般質問、傍聴して来ました

12月19日 秋山かほる市議の一般質問を傍聴して来ました。

取り急ぎメモと記憶を頼りに、やりとりの一部をレポートしますので、多少の違いはお許し下さい!詳しくは上尾市議会HPにアップされる動画と議事録でご確認ください。

 

(市の答弁より)

◆市内の教育施設などでの詳細な測定を行い、毎時0.23μSvを超える箇所は除染がすでに終了している。

◆除染で除去した堆積物は、生徒が立ち入らないような場所に穴をほりビニールシートで堆積物を包むような形で(→要確認)埋めてある。また場所は図面でわかるようにしてある。

(→秋山かほる市議:子どもが立ち入らないように周知するべき。どこかにきちんとした保管場所を設けるべきである)

◆給食は食品測定システムを購入するが、ゲルマニウム検出器での検査などは予定していない。

◆(秋山かほる市議の「弁当・水筒を認める学校、認めない学校があるのはおかしいのではないか」との質問に対して)

学校給食は、児童生徒が給食を食べることを前提として実施している。アレルギーなど健康上の理由から認める対応をしている場合がある。

(→秋山かほる市議:この様な状況下においては認めるようにすべきである)

 

上尾市議会は一問一答方式ではないため、今ひとつ追求がゆるい、やり取りが活発でないといった印象があります。

あと、参考までに12月議会で、他の議員さんたちがどういったことを質問されているのか挙げておきたいと思います。放射線に関する質問が増えることを願います。質問者は議員数の約半数です。現在27名(12月12日付で武藤政春議員は議員辞職)

 

***************************************

(敬称略)(会派/党派)(青字は次期続投)

井上茂(市民の力/無所属)

「放射線から市民を守ることについて」「東口ペデストリアンデッキの延伸について」

 

田中元三郎(政和クラブ/無所属)

「安全な街づくりについて」

 

深山孝(友愛クラブ/無所属)

「安心、安全対策について」「基盤整備について」「行政改革について」

 

▶遠藤朝子(日本共産党/日本共産党)

「安心して受けられる介護保険制度を」「生活保護行政について」

 

岡田武雄(新政クラブ/無所属)

「自転車について」「上尾市の消防行政について」「暮らしについて」「子どもと自然について」

 

長沢純(公明党/公明党)

「ご当地グルメ祭りについて」「放射能教育について」

 

道下文男(公明党/公明党)

「防犯ボランティア活動の推進について」「障がい福祉施策について」

「中小企業活性化施策について」「市民との協働によるまちづくりについて」

 

池野耕司(友愛クラブ/民主党)

「地域福祉と生活保護について」

 

▶佐野昭夫(市民の力/民主党)

「自転車交通対策について」「安心安全な地域づくりについて」

「田畑における水路や河川の管理と利用について」

 

野本順一(政和クラブ/無所属)

「放置自転車」「二ツ宮五差路」「上尾保育所、乳幼児相談センター前の道路かさ上げについて

 

伊藤美佐子(公明党/公明党)

「救急医療情報キット導入について」「防犯対策について」

 

粕谷珠紀(日本共産党/日本共産党)

「子どもをとりまく環境について」「新たな開発におけるごみ置き場の設置について」

 

▶西村テルコ(日本共産党/日本共産党)

「道路整備について」「むさしのグランドホテル脇に信号機の設置を」

「原市南保育所のたてかえについて」「原市集会所の今後について」

「ニューシャトル原市駅にエレベーター・トイレの設置を」

 

秋山かほる(市民の力/無所属)

「福島原発事故に伴う放射線対策について」

「新学習指導要領に伴う市の予算について」

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