みなさんの声

☆みなさんから寄せられた声をご紹介します。(プライバシーへの配慮で一部編集しています)

◯はじめまして。上尾市在住の4人の子どもの母です。HPを拝見しメールさせていただきました。
子どもを持つ親として、震災以降、放射線を心配する毎日です。
しかし、いつの間にか鈍感になっている自分がいます。

放射線関係のニュースには敏感に反応するものの、「直ちに。。。」というあの決まり文句のように、その時がこなければ分からない。という変な気持ちになっているように思います。

あんなに心配していた、粉ミルク、自分の母乳、帰宅した洋服についたものは。。。
いたずらに怖がっても仕方がない、一度なら大丈夫かなという気持ちで食べる。→何も体に変化がない→大丈夫 という心理が働いているように思います。

便利な生活のために原子力発電に疑問をもちながらも、他人事で何もしなかった自分。しかし子ども達には何の罪もなく、守れるのは私達だけなんですよね。

子ども達の為にありがとうございます。
私も微力ながら出来る事をさせていただきたいのですが。

子ども一緒にメールさせていただいているため(そうでなくとも文章は下手ですみません)、乱文失礼します。

◯会のみなさん、特に世話役の方 ありがとうございます。 大変なご苦労があると思います。 毎日新聞埼玉版には比較的大きく 上尾市が放射線を測定することがでていました。その記事を読んで、上尾/子どもを放射線から守る会が、がんばってくれたんだと 思いました。実際の会にはなかなか 参加できないのですが、ホームページを 見ています。

◯いつもHP拝見しています。
色々な活動をされていて頭の下がる思いです。
今回の測定会は息子の通っている学校で行われていたのを初めて知りました。
写真つきで説明がされていてとても分りやすかったです。
今まで線量は気になっていたけど、ガイガーカウンターを持っていないし、レンタルするにも金額が高額で出来ずにいました。
市のHPもなかなか更新されませんし…。
今回いろいろな場所を測定していただいて本当にありがたいと感激いたしました。
あの辺りは夏に学校美化で草むしりしたなーと私も不安になってしまいました。
最後に管轄外と言われた場所は子供たちの通学路です。
通学路は除染の対象にはならないのですね。
やはり親がやるべきなんでしょうか?
素人が除染なんて…方法も分りませんし。

市の除染対象になったことは学校からはまだ連絡は来ていません。
学校としてどういった対処をするのかじっくり観察していきたいと思います。

測定会お疲れ様でした。。。

◯はじめまして。夏ぐらいから放射能の事が気になりだした者です。
それまでは、政府の安全神話をなんとなく信じてしまっており、頑張ろう日本に流され、子供に被災地の食品を全く無防備に食べさせてしまいました。
ですが、色んなニュースが出てくる中で不信が高まり、自分でネットなどで真剣に調べて、今頃ですが青ざめています。
体が凍るような後悔をしています。
気づいたからこそ、ここからでも被曝量を減らしたい!と切に願っていますが、全く夫の理解を得られません。
普段の食品選びに必死になっていると、神経質過ぎて買い物や食事がつまらなくなるっという態度を取られます。これでは、とても給食を止めて弁当にしたいと言える雰囲気ではありません。
家族も説得できないのに、まして学校に理解してもらうのはもっと大変だと感じています。また、それでなくても安全な食材の入手が困難にも関わらず、給食のメニューを揃えるとなるとお金もかかりますし、正直、難しいと感じています。
私の周りの母親達は、気にすると大変になるから、気にしない事にしているという対応の方ばかりです。
私自身が気にし始めたのも夏からなので、かなり遅い反応です。が、被曝に青ざめている知り合いは周りに一人もいません。
ネットでの情報が頼りです。
瓦葺小の情報に感動しました。
我が子は、原市南小です。
汚染度がやや高い事がわかったので、改めて、我が子に被曝しないように色々と注意をしました。
本当に助かりました。
見えないものへ恐怖、心配性の母というレッテル、経済的な事を含めての安全な食材の確保の難しさなど、放射能との戦いはくじけそうになる事ばかりです。
気にしなければ、楽になるって気になってしまいそうになります。
でも、子供を守りたい!
同じ上尾市の方が頑張っている事実が励みになっています。
会を立ち上げてくださった方、本当にありがとうございます。

◯国や県・市が国民と子供達を守る事に真剣に向き合ってくれる事を願っています。子供達を守りたいけど、それは農家を苦しめてしまう買い物の仕方をするという事です。
自分さえ良ければいいと思っているわけではないけど、自分を責める気持ちがあるのも事実です。
放射能汚染の被害者である農家の方も守れる、子供達を守る方法を考えていかなければと強く感じています。

◯上尾市在住の幼稚園児2児の母親です。
最新のニュースより、世田谷区で高放射線量の場所が見つかりました。
決して対岸の火事ではないと、非常に不安を感じており、同じ気持ちの親御さんとの繋がれる場所を探し、初めてメールをさせていただいております。

私個人の見解でおこがましいのですが、唯一、子供たちの事を考えてくれている中部大学教授の、武田邦彦先生の、ブログを、かかさずチェックしてます。
常に最新情報を伝え、どうしたら子供を守れるか、具体的に助言してくださってます。

やはり、いち早く、世田谷区の不安に応じてくれてます。
現在、幼稚園の園庭や学校の校庭の真ん中で、線量の測定が行われてますが、そんな数値の低いところでは、意味がないということ、大切なのは、
一か所で事務的に測定するのではなく、
子供の目線で、幼稚園なら、園庭の測定位置を、増やして局所局所で測定をして、園庭用または、各学校の校庭の放射線量マップを作成する事が、重要な事は、言うまでもなくなってきてます。

子供を守るためにできることは、そこに、何があるのか、知ることです。

見えないものを回避するのは、測定しかありません。
ぜひ、現在行われてる、園庭または校庭の一か所のみの測定方法を改め、各幼稚園そして学校等で、独自にグランドの放射線量マップを作成し、風向きが変わるこの季節は、特に、回数を増やし測定を続ける事が大切です。
どうか、皆さまのお力をお借りし、子供たちを、少しでも被ばくから遠ざける事ができるよう、ご理解、そして、早急に行動をしていだけるよう、ご提案をいただきたく強くお願い申し上げます。

◯うちの子供は、伊奈町の幼稚園に通っていますが、伊奈町には、このような会を見つける事ができず、自宅が上尾市にあるので、参加をさせていただけたら嬉しいです。

幼稚園では、まだママさんたちとの横の繋がりが乏しい中、送迎のときに、話題に出しましたが、大体の方が、気にしてたら何も出来ないという考えの方が多く、自分だけが浮いている気がしますが、子供の為に、私は気にはしていません。
それよりも、できるだけ、多くの親御さんに、内部被ばくの危険を知ってもらいたい。 私たち母親、大人が関心を持つことで、子供の被ばくを減らす事が出来るということ。
そして、この大事故が、どれほどの規模で起こっているか。
決して、距離が遠いから安全ではないこと。
それを知ってもらい。
幼稚園にも、園庭の汚染マップの作成をすすめましたが、返事は、検討中とのことでした。
今年は、県内のホットスポット以外の幼稚園でも、独自に線量計を購入していたり、夏のプール、そして運動会の時間短縮などの配慮をした所もあるようです。
そして、この先、心配な行事は、芋堀りだけですが。。。
もちろん、うちの子は、欠席させます。
こんなに放射能が飛び散った事実を受けて、
なぜ、せめて今年は、自粛という考えに至らないのか、
うちの幼稚園は、本当に子供たちの事は、考えておらず、ただ、事務的に行事をこなす姿勢のようです。。。
子供たちへの愛があれば、事実を事実として受け止め、知ることが大事。
知らないという事は、無責任に等しいと思うのです。
私事で恐縮ですが、放射能の汚染状況などの確認は、
テレビや講演会などで、既にご存じかと思いますが、武田邦彦先生のブログを参照させていただいてます。
私たち母親目線で、子供を守るための分かりやすいアドバイスをしてくださっていますので、おすすめです。
今、一番心配なのは、食べ物からの内部被ばくです。
特にお米。。。幼稚園では、9月から新米に変わり、埼玉県産と富山県の混合米を使用してるようですが、毎日食するものなので、やはり本当に安全なのか、
国は、食べ物の被ばくから、子供を守る姿勢が無いので、かなり心配です。。。
食品の子供向けの基準値を新たに設けるか、現在の高すぎる基準値を見直してもらいたい。。。
本当に、この国は、子供の事を真剣に守る姿勢が感じられません。
悲しい現実ですね。。。

○これからは環境からの外部被曝以上に食品摂取による内部被曝の影響が相対的に大きくなりつつあります。
国の指定した高すぎる暫定基準値、それをクリアしたとされる汚染食品が出回っています。
これからは産地偽装された米が出回ることでしょう。
私たちの体を守るための最後の砦は、汚染された食物を自分の体の中に入れる直前で検査し、食い止めることです。
民間の放射線測定所ができれば良いのですが、場所・機械の設置等費用面で難しいとも思います。
先日、何か有効な方法はないかとネットで探していたところ、
帝人化成が京都大学と共同開発した、食品の放射線も測れる「シンチレックス」という測定器を来月発売するというニュースを見ました。
これはペットボトルの樹脂が放射線に反応して発光する性質を利用した物で、放射線の存在を可視化できるものだそうです。
価格も1万円程度ということで、これがあれば各家庭に1個備えることも可能では、と思いました。
買い物時にインチキスーパーで売られている汚染食材を発見するのに役立つかもしれません。
もう既にご存知かもしれませんが、お役に立てればと思い、メールいたしました。

http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/news_data/h/h1/news6/2011/110629_1.htm

○震災以降、放射能に不安を感じる毎日です。
来春に幼稚園への入園を控え、給食や外遊びの環境が気になっています。
しかし、どこまで気をつけたらよいのか、分からないのが現状です。
皆さんのご意見を伺えると嬉しいです。

◯ 木下さんの講演会にも参加させてもらいました。 同じ思いのお父さん、お母さんが居ることに心強いと思いましたが、周りとの温度差はかなり感じています。
子供達の健康を考えると避難が一番だと思うのですが、なかなか決断出来ず、今に至ります。
私は3人目が欲しいと考えていましたが、諦めました。
元気な赤ちゃんを産んで健康に育てる自信が無いからです。
今の私がそう思っているに、この土地で子育てをしていいんだろうかと、毎日自問しています。
子供達を健康に育てて~元気な赤ちゃんが授かれるように、不安なく家族が築けるように、これが親の使命だと感じています。
親なら誰もがそう思っていると思いたいのですが、そうでもないと痛感することもあり残念です。

○ 私の自宅は新幹線および埼玉新都市交通の脇にあります。懸念することは、東北新幹線が現在東北地方の高放射線量地帯をなぞるように通過しており、その影響で東北新幹線沿線は線量が高いのでは?ということです。
 
これからは、食品摂取による長期的な低線量の内部被曝による
5~20年後に発生する様々な疾病が懸念されます。
ベラルーシやウクライナでは、食品の市民測定所を各学校ごとに配置して、
気になる作物や牛乳等の放射性物質を測っていた(現在も実施している)のを見ました。
上尾市でもそのような動きはあるのでしょうか?

◯ 私の現在勤めている会社には数十人程度のドイツ人が勤務しており、チェルノブイリ事故を経験した人も少なくなく、福島原発の事故当初から危機意識が我々日本人とは全く異なっていました。
「ベルリンからの手紙(山本智佳子著)」という本に当時のベルリンの様子が詳
細に記載されていますが、当時のドイツ政府の対応も現在の日本政府の対応と同
様で、安全を強調することだけに終始し、対応が後手に回って汚染が拡大したよ
うです。
子供を守るためには自ら判断して対策するしかないようです。

上尾市の教育委員会に、横浜市と同様に給食の食材の線量を検査するよう要望す
るメールを送ってみましたところ、以下のような返事が返ってきました。

 

(ここから回答)
このたびは、ご意見をお寄せいただき、ありがとうございました。お問い合わせ
の件については、次のとおりお答えします。
市場に流通する食品は、生産地や出荷先の各自治体において放射性物質の

検査が行われ、食品衛生法に基づく暫定規制値を超えた食品は、出荷停止の扱いとなります。
埼玉県においても、穀類・野菜・原乳などの食品を継続的に検査しておりますが、
全ての検体で不検出となっております。
このことから上尾市では、現時点で給食食材を検査することは考えておりません。
しかし、市場に流通する食品は絶対に安全でなければならないので、今後も国や各県に
対して、放射性物質の農産物等への影響について出荷時期や産地を考慮した調査
を強化徹底するよう要望していきたいと考えております。
以上回答とさせていただきます。
(ここまで)

◯来年、幼稚園の入園を考えているのですが、各園の放射能対策に不安を持っております(今、3つの幼稚園のプレに通っておりますが、実際、殆ど対策をとっていないようです)。
市でもようやく数値の測定を始めたようですが、それ以上の対策を講じる様子があまり見えず、原発が収束していない中、不安は尽きません…。

◯私自身子供が多くを過ごす学校での環境が大変気になっておりますが
ちょっと放射能汚染についての心配を口にしてもほかのお母さんからはあまり反応がなく正直やるせない気持ちになることがよくありました。

先週はプールの掃除について学校に質問をしたところすでに終了して
作業は3年生が行ったとききちょっとショックを受けてしまいました。

3月11日以降わたしも大きく意識が変わりました。
そして放射能に対する恐れから気持ちが内向きになってしまうこともしばしばあります。
同じ意識もつ方々とお会いするだけでも気持ちが安心できそうな気がしています。
もちろんできるだけ情報も欲しいです。

◯ 測定希望場所
・上尾丸山公園、上平公園、城山公園、北本こども公園、花の丘公園
 →水遊び場、砂場、滑り台下、アスレチック周辺、芝生、木の下、池の側
・こどもの城、アッピーランド
 →屋内、芝生、砂場、駐車場
・西貝塚清掃センター
 →芝生、駐車場
・畑の土の上、沿道の雑草、側溝の上

◯ 上尾市のホームページから市長へ下記のメールを送ったところ、
返事がきました。
上尾・子どもを放射能から守る会でも同じようなやりとりはされているかと思い
ますが、何かお役に立てればと思いメールします。

今年度から幼稚園に入園した子を持つ母親です。
福島第一原発による放射能の問題が長期化する中で、上尾市でも楽観視できない
状況であると予測され、特に小さな子供への影響が心配です。
幼稚園や学校へ通いだすと、親が家庭で注意を払っていても園や学校生活での被
曝は防ぐことが困難です。
そこで市長にお願いがあります。

1.簡易でも良いので地上1mでのモニタリングの値を公表してください。
2.園庭や校庭で放射線量を測定し基準値よりも高い場合は対策についても考えて
頂きたいです。
3.もうすぐプール開きです。雨水が貯まりプールの水の汚染が心配です。プール
を清掃し、水を張り替えた後、雨水が極力入らないような覆いや屋根等の設置を
考慮頂きたいです。又、プールの水の放射線量も測定し公表して頂きたいです。
4.園舎、校舎、体育館の床等を定期的に拭き掃除するように園や学校にご指導頂
きたいです。
5.運動会、お芋掘り、遠足等普段の生活と比較し被曝が増えるような行事につい
て、体育館の活用や屋内での行事への変更など柔軟に対応できるよう園や学校に
ご指導頂きたいです。
6.給食の食材に福島を始め東北、関東の食材は使わないで頂きたいです。

以上、素人の考えではありますが子どもにとって少しでも安全な環境で生活でき
るようにと考えたことを列記しました。
首都圏では生活はもう普段となにも変わらない様な状況ですが、みんなが何も対
策をとってないから自分たちも安心だというわけではないと思います。
市長の御英断をお願い致します。

 

(以下回答)

このたびは、たいへん貴重なご意見をお寄せいただき、ありがとうございました
。お問い合わせの件については、次のとおりお答えします。

埼玉県における放射線量等の測定は、上尾市に隣接するさいたま市内の測定ポイ
ントにおいて行われており、その結果はホームページ上で公表されています。
現状の測定値は、ほぼ地震発生前のレベルで推移しており、日常生活に支障がで
る値ではないと発表されています。また、今後は大気中の放射線量測定調査を県
内100カ所に範囲を拡大し、幼稚園や学校内で7月中旬から実施する予定とし
ています。
上尾市では、県の測定値に準じて判断しているところですが、この測定値を補完
し、市民の皆さんにより安心していただくため、6月3日から市役所を拠点とし
て、支所・出張所、小・中学校、保育所、公園等における大気中の放射線量の簡
易測定を試験的に開始し、市内の放射線量の把握を実施しております。また、引
き続き学校等におけるプールの水の放射線量測定も実施していく方針です。
今後は、市内全域を1㎞メッシュに区分し、区域内の公共施設を中心に56ヵ所で
、専門業者による空間放射線量を計測する予定となっています。測定結果につき
ましては、準備が整った段階で、市のホームページ等で公表していく予定です。
 なお、学校での活動については、測定結果を注視し、今後の対応について検討
してまいります。

 以上回答とさせていただきますが、今後も引き続き市政に対しまして、ご理解
とご協力をお願い申し上げます。

(ここまで)

◯私に出来ることは限られていますが、少しでも
子供たちの被ばくを減らしたいと日々考えております。
協力できることは是非させてください。
これからもよろしくお願いいたします。丸山公園、城山公園、上平公園、北本こども公園など近隣の子供が集まる場所の測定をしていただけると

大変助かります。
城山公園など自治体で測定を行ったようですが、私たちが知りたいのは
吹き溜まりや枯葉の集まるところなど、校庭の真ん中ではなく
ミニホットスポットです。
また井戸水を使った水遊び場はどの程度危険なのか。
水遊びは大きな節電対策になり、去年は一日中水場にいたので
とても気になります。

◯測定していただきたい場所があります。
上尾市にあるゴミ処分所の『西貝塚環境センター』です。

◯プールに関してですが原発の収束も見えていない中、埼玉の安全が確保されたわけでもない中プールの参加は拒否する旨をお伝えしました。そもそも埼玉県の水質検査・校庭などの放射線量が7月?ぐらいにやっと開始されるワケで5月の時点で何を仰るのかと・・・。(中略)

市によって対応はさまざまで、小学校によって対応は悲惨なものになります。私はどんなことにも「絶対」はないと思っています。「安全」「安心」と言い切ってしまった教育者(私の娘が通う小学校)

根拠なく・データなく・何もせず「大丈夫」は大人として社会人としてあってはならないことだと思いました。

◯原発事故以来、子供の事を第一に考え、外出を控えたり、食材や水に配慮し、室内の水拭きや庭の表土を削ったり、自宅敷地内の吹き溜まりのクリーンアップに努めて参りました。義母にも、神経質扱いされ、これまで、孤軍奮闘といった感じでした。

主な行動指針は、中部大学武田邦彦教授のブログ、北本市で、毎日独自に放射線測定値を測定し、ブログで発表していらっしゃるDONKINGさんのページなどです。

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